LaLaLandの保育 言葉 —意思を伝える力を育む場所—

枠にとらわれない世界観を作る

LaLaLand では英語をはじめとした多言語や、 異なる人種・文化の多様性に触れることを大事にしています。 違いを楽しみ、個性を活かし、思いを堂々と伝える。 そんなコミュニケーションの環境を創ります。 地球人として分け隔てなく接することで、世界中に友達ができる、 国境を越えた架け橋になる子どもたちに 育ってほしいという思いがあります

【LaLaLand's Global】

グローバル体験を通して、こんなことをできるようにしていきます。
・間違えていても全然気にしない
・伝えることを恐れない
・できたことを誇りに思って喜ぶ
・ないからって諦めない
・思いっきり楽しむ、喜ぶ、表現する

保育園の日常に、英語などの多言語、外国人など多様性を取り入れていくことで、言葉に興味を持ち、楽しみ、地球人として分け隔てなく理解し、外国との架け橋になる子どもたちに、また世界中に友達ができるような子どもたちを育てたいと考えています。

【LaLaLandの世界を知る時間の工夫】

1.世界の絵本
外国人の子どもが身につけるのと同じように外国語を自然に身に付けたい。そのために、子どもたちの大好きな外国の絵本を導入しています。言葉以外のいろいろなことも絵本から学べます。

2.外国人の先生
各園に外国人の先生が常駐。言葉、髪の毛や目の色、肌の色が違う人が身近にいることが当たり前になり、一緒に時間を共有することで、言葉を身につけるだけではなく、世界がもっと身近に感じることができると信じています。

3.外国人との交流
外国人の子どもたちと交流する機会も設けて、世界中に友達がいることを体感します。